藤棚が広がる亀戸天神社では、藤の花の開花期間に合わせて毎年「亀戸天神藤まつり」を開催。
例年では中旬ぐらいから早咲きの藤が咲き始め、20日前後で見頃を迎えます。
ゴールデンウイークとなると藤の花の開花ピークは過ぎてきていますが、遅咲きの藤の花が楽しめるとして多くの参拝客で賑わいます。
その混雑ぶりは、藤の花の開花ピークを過ぎたとは思えないほどです。
はたして藤の花なのか、拝殿への参拝なのか…もはやわからないほど長蛇の列ができあがります。


人気の神社・お寺から地域に愛される神社・お寺まで日々参拝。喫茶店・カフェでのおいしい食事を気ままに書き綴っています。
藤棚が広がる亀戸天神社では、藤の花の開花期間に合わせて毎年「亀戸天神藤まつり」を開催。
例年では中旬ぐらいから早咲きの藤が咲き始め、20日前後で見頃を迎えます。
ゴールデンウイークとなると藤の花の開花ピークは過ぎてきていますが、遅咲きの藤の花が楽しめるとして多くの参拝客で賑わいます。
その混雑ぶりは、藤の花の開花ピークを過ぎたとは思えないほどです。
はたして藤の花なのか、拝殿への参拝なのか…もはやわからないほど長蛇の列ができあがります。

毎年恒例、「うさぎのしっぽ」創業祭セール!
いつも食べているポコちゃんの食事がお安く購入できる日です。

前回はお正月だったかな?
数ヵ月ぶりのセール。
今ある在庫を確認しつつ、次のセール(夏だったかな?)までの分をまとめ買いです。
和食味処「かかし」でランチ。
「かかし」のメニューは豊富で、特に大きな籠に入れられたセットメニュー「籠懐石」は名物です。
見た目が華やかで、お寿司やお刺身、天ぷらやうどんなど、複数の和食がちょっとずつ楽しめます。
でも和食味処「かかし」では、籠懐石だけでなく「田舎巻き」なるものも名物になっています。
その名も「名物 田舎太巻きと松花堂御膳」。
田舎太巻きの他、松花堂、味噌汁、天ぷら盛り合わせ(海老、茄子、オクラ、れんこん、カボチャ)、甘味と盛りだくさん。
でも、それぞれ少量で女性向けの内容量です。

JR大口駅西口から徒歩4分ほどの場所にある老舗喫茶店「鹿鳴舘」。
こちら、「鹿鳴館」ではなく「鹿鳴舘」です。
鹿鳴舘は、おおぐち通商店街からちょっと離れた場所にあります。
坂道を上った先にある、オレンジ色の屋根が目を惹く洋風の一軒家。
植物がわさっと生い茂り、なかなかいい感じの雰囲気です。
