浅草寺の西側、六区ブロードウェイ商店街にある1932年(昭和7年)創業の老舗洋食屋さん「洋食カツレツ リスボン」。
コック帽をかぶったかわいらしいブタの看板が目印です。
外観・内観、そしてメニューもすべてが懐かしい雰囲気の「THE洋食屋さん」。
戦前から続く名店で、食通で有名な作家・池波正太郎が通った店のひとつでもあります。
昔ながらの洋食の味を楽しむのにピッタリの名店です。


人気の神社・お寺から地域に愛される神社・お寺まで日々参拝。喫茶店・カフェでのおいしい食事を気ままに書き綴っています。
浅草寺の西側、六区ブロードウェイ商店街にある1932年(昭和7年)創業の老舗洋食屋さん「洋食カツレツ リスボン」。
コック帽をかぶったかわいらしいブタの看板が目印です。
外観・内観、そしてメニューもすべてが懐かしい雰囲気の「THE洋食屋さん」。
戦前から続く名店で、食通で有名な作家・池波正太郎が通った店のひとつでもあります。
昔ながらの洋食の味を楽しむのにピッタリの名店です。

年によって若干の違いはあるものの、2月下旬ごろから3月上・中旬頃までが見ごろとなる、蔵前神社のミモザ。
ミモザだけでなく早咲きの寒緋桜や河津桜も咲き始め、黄色いミモザとピンク色の桜の美しい風景がみれるとして、この時期の境内は大混雑します。
ミモザと桜のコラボレーション期間はそう長くはなく、雨や風など天候によっても左右されるので臨機応変な参拝計画の必要があります。
特に2月下旬〜3月上旬の約1〜2週間は狙い目!
さらに、蔵前神社の鳥居前には背の高いビルがあるため、時間によっては暗くて撮影しにくくなっていますので、日が当たる時間帯も考えて参拝するのがポイントです。

恋愛や良縁祈願のスピリチュアルなパワースポット「えんむすびの木(河津桜)」が開花シーズンを迎えると、連日多くの参拝者で賑わう東京都世田谷区の桜神宮。
この時期は、河津桜の濃いピンク色の花びらと、縁結びリボン「花帯」との「サクラサク」風景が楽しめることで有名。
桜の開花状況に合わせて、ライトアップによる夜桜も楽しめるのも人気の理由の一つとなっています。
また、限定御朱印やレースお守りも人気が高く、売切れてしまうこともしばしば。
参拝したのは3月はじめの平日。
9時過ぎに到着したのですが、すでに鳥居を超える行列ができていました。

「ヒマールキッチン」は、イトーヨーカドー大和鶴間店の1階テナントのインド・アジアン料理店。
インドカレーの種類はもちろん、タンドリーチキンやビリヤニなどのサイドメニューも多く、単品・セットで楽しめます。
ランチタイムだけでなく、ディナータイムにもセットメニューが用意されているのもいいところ。
イトーヨーカドーの隣にはイオンがあり、どちらも連絡通路で行き来可能。
無料駐車場が完備しているので、買い物と食事をゆっくりと楽しめます。
ちなみにヒマールキッチンの店舗は、他に若葉台や神奈川新町、大口など数店舗あるようです(2026年2月)。

靖國八千代食堂は、鹿児島は知覧、富屋食堂で特攻の母と慕われた鳥濱トメさんが作る玉子丼を再現した靖国神社外苑レストラン。
他、こだわりのお蕎麦やうどん、煎茶・コーヒー・アルコールなど、食事とお茶ができる場所として参拝者の休憩所となっています。
オリジナルの菓子やオリジナルグッズなども販売されているので、お土産にも最適。
また、当時、富屋食堂で使用されていた「お重」なども展示されているなど、遊就館と同じく歴史を感じられる場所です。
