古くから疫病除けのご利益で有名なスピリチュアルなパワースポット素盞雄神社(読み方はすさのおじんじゃ)では、毎月1日と15日につきなみ祭(月次祭)を斎行。
時間限定で一般の方の昇殿参拝を可能にしています。
また7月1日は境内の富士塚「小塚原富士」のお山開きも斎行。
限られた時間ですが、年1回の貴重な体験ができます。
ただ、つきなみ祭(月次祭)とお山開きはどちらも限られた時間内!
時間厳守で参拝する必要があります。


人気の神社・お寺から地域に愛される神社・お寺まで日々参拝。喫茶店・カフェでのおいしい食事を気ままに書き綴っています。
古くから疫病除けのご利益で有名なスピリチュアルなパワースポット素盞雄神社(読み方はすさのおじんじゃ)では、毎月1日と15日につきなみ祭(月次祭)を斎行。
時間限定で一般の方の昇殿参拝を可能にしています。
また7月1日は境内の富士塚「小塚原富士」のお山開きも斎行。
限られた時間ですが、年1回の貴重な体験ができます。
ただ、つきなみ祭(月次祭)とお山開きはどちらも限られた時間内!
時間厳守で参拝する必要があります。

東京都新宿区西早稲田に鎮座する水稲荷神社(読み方はみずいなりじんじゃ)は、都市伝説「北斗七星伝説(江戸の北斗七星)」の6番目の星「武曲星」にあたるスピリチュアルなパワースポット。
当初は現在の早稲田大学9号館裏辺りにありましたが、1963年(昭和38年)に現在地に移転。
境内にある高木神社も元早稲田大学の構内に鎮座していたこと、北野神社は早稲田大学創立者である大隈重信が日々拝礼していたことから、早稲田大学受験生に知られた存在となっています。
また、境内には馬の百太郎(ももたろう)と白ヤギ(ゆき)&黒ヤギが飼育されており、そのかわいらしい姿に癒されます。

東京都荒川区に鎮座する、牛頭天王と飛鳥権現を祀る素盞雄神社(読み方はすさのおじんじゃ)は、古くから疫病除けのご利益で有名。
1995年(平成7年)に御鎮座1200年を迎えています。
境内には、御創建起源の霊石「瑞光石(ずいこうせき)」や幼児の無事成長を祈願する子育てイチョウ、毎年7月1日に御山開きがおこなわれる富士塚など、スピリチュアルなパワースポットが点在。
古くより文化交流の場としても栄え、かの松尾芭蕉が奥の細道の旅へ出発した場所でもあります。
また、御神託を受けた日とご祭神の社を建てた日それぞれにおこなう疫神祭・天王祭・飛鳥祭、桃まつりなど年間を通じてさまざまな祭事がおこなわれています。

東京都品川区大崎にある、駅近でありながら自然あふれる静かな場所に鎮座する居木神社(読み方はいるぎじんじゃ)には、主祭神である日本武尊(やまとたけるのみこと)の他、8柱が配祀・合祀されています。
そのご利益は商売繁盛や学業成就、縁結びなど多岐にわたり、特に優れているといわれているのが厄除けで、厄除けの絵馬は5種類もあるほど!
厄除け・開運のスピリチュアルなパワースポットです。
また、初宮参りや七五三詣でも定番となっており、撮影プランなども用意されています。
