梅蘭(読み方はばいらん)は、1987年(昭和62年)創業の本格中華料理店。
創業時にオーナーが考案した人気メニュー梅蘭やきそばをはじめ、梅蘭点心工場にて点心師が一つひとつ手作りで生産し各店舗に届けている中華点心、五目おこげや北京ダックなどの特選料理、五目そばや坦々麺などの各種麺類、前菜、海鮮、飯・粥・スープなど多彩なメニューを提供しています。
ららぽーと湘南平塚店は駐車場完備のショッピングモール。
お食事と買い物が楽しめ、近くには平塚八幡宮もあります。


人気の神社・お寺から地域に愛される神社・お寺まで日々参拝。喫茶店・カフェでのおいしい食事を気ままに書き綴っています。
梅蘭(読み方はばいらん)は、1987年(昭和62年)創業の本格中華料理店。
創業時にオーナーが考案した人気メニュー梅蘭やきそばをはじめ、梅蘭点心工場にて点心師が一つひとつ手作りで生産し各店舗に届けている中華点心、五目おこげや北京ダックなどの特選料理、五目そばや坦々麺などの各種麺類、前菜、海鮮、飯・粥・スープなど多彩なメニューを提供しています。
ららぽーと湘南平塚店は駐車場完備のショッピングモール。
お食事と買い物が楽しめ、近くには平塚八幡宮もあります。

くら寿司と大人気マンガ「ちいかわ」のコラボキャンペーン第三弾の初日に来店。
夕方に予約し時間に尋ねてみると、店外はもちろん店内も人!人!人!
みたことがないほどの混雑ぶりでした。
しかも、最悪なことに機械トラブルで予約していたにも関わらず2時間待ちの状態。
予約していた方全てが2時間待ちというおそろしい状態でしたが、ほとんどの方が「待つ!」を選択。
当然、我が家も待つ!
ちいかわの人気の恐ろしさはマックで身に染みていましたが、やはりすごかったです。

文京区小石川、傳通院の門前にある蕎麦屋「稲荷蕎麦 萬盛(読み方はいなりそば まんせい)」は、澤蔵司という一僧になって伝通院で修行していた稲荷大明神が、修行中に通っていたとされる蕎麦屋さん。
その創業は1610年ごろと伝わる、400年の歴史がある老舗です。
傳通院の別当寺・澤蔵司稲荷に祀られると、毎日、その日の初茹での蕎麦を奉納しています。
信仰の対象である稲荷大明神が好んでいる食べ物を、稲荷大明神が通ったとされるお店で食べることが出来るなんて、そうそうないのではないでしょうか。

「あじさい寺」として有名な明月院の門前近くにある、緑に囲まれた老舗のお茶屋さん「茶寮 風花(読み方はさりょう かざはな)」。
うさぎをイメージした、つぶらな赤い瞳と丸いフォルムがキュートな「うさぎ饅頭」は、明月院の参拝と一緒に楽しみたい茶菓子として人気。
ふかしたての熱々で提供され、ほんのりとした甘さが歩き疲れた体に染みわたります。
ドリンクでは、宇治から仕入れた挽きたての抹茶(温もしくは冷)など各種用意されており、うさぎ饅頭と一緒に至福のお茶タイムが楽しめます。

愛宕神社の境内にあるお茶屋「山の上の茶屋」は、2024年3月にオープンしたばかりのお茶屋さんです。
以前は「あたご茶屋」というお茶屋さんでしたが、愛宕神社の大規模な改修工事で閉店。
改修工事後に新しくオープンしたのが「山の上の茶屋」なんだとか。
オーガニックにこだわった食事を提供するだけでなく、食材には愛宕神社の神前にお供えされた食材を使っているなど、体に優しくご利益がありそうなメニューになっています。
食べるだけで運気が上がりそう。
