東神奈川公園の隣、金蔵院と並んで鎮座している熊野神社(東神奈川)は、京急本線東神奈川駅に近くアクセス良好。
道路に面した白い鳥居も大きいですが、両隣に鎮座する彫りの深い狛犬も迫力あります。
なんてったって大きい!
人の背丈ほどあるのではないでしょうか?
嘉永年間に、鶴見村の石工である飯島吉六が作ったと記載されている立て札があります。


人気の神社・お寺から地域に愛される神社・お寺まで日々参拝。喫茶店・カフェでのおいしい食事、うさぎのぽこちゃん、子育てと日常のアレコレを気ままに書き綴っています。
東神奈川公園の隣、金蔵院と並んで鎮座している熊野神社(東神奈川)は、京急本線東神奈川駅に近くアクセス良好。
道路に面した白い鳥居も大きいですが、両隣に鎮座する彫りの深い狛犬も迫力あります。
なんてったって大きい!
人の背丈ほどあるのではないでしょうか?
嘉永年間に、鶴見村の石工である飯島吉六が作ったと記載されている立て札があります。

横浜駅西口から徒歩5分ほどの場所にある大綱金刀比羅神社(読み方はおおつなことひらじんじゃ)。
海が近い事からも海上交通の守り神としてだけでなく、「天狗伝説」の地としても信仰されています。
境内には山岳信仰のシンボルとも言える「天狗像」があります。

社殿の背後には切り立った崖に囲まれている横浜若宮八幡宮(読み方はわかみやはちまんぐう)。
周囲は住宅街に囲まれ、大岡の高台に鎮座しています。
境内中央に神殿、右に社務所、左に富士講碑。
参道の階段途中には幼稚園があります。
階段を上るのは少々骨が折れますが、階段を上ってくれば、静かで気持ちの良い神域です。

岡村天満宮は、2008年に横浜松坂屋より移築された「ゆずの壁画」があることでも有名な神社です。
最寄り駅からは距離があるため、JR京浜東北線磯子駅や市営地下鉄弘明寺駅から市営バスで行くのが定番です。

古くは山王社・山王大権現・山王宮と称され、お三の人柱伝説から今では「お三の宮」「お三さま」と広く親しまれているお三の宮日枝神社。
ご鎮座340年と古い歴史をもつ横浜開拓の守護神(関外総鎮守)で、山王信仰の象徴である山王鳥居と山の神の使い「まさる(神猿)さま」、そして砲弾を抱えた狛犬を特徴とする神社です。
また、9月の例大祭は「かながわのまつり50選」にも選ばれており、横浜市内でも規模の大きな祭として有名です。
