南千住に鎮座する石浜神社(読み方はいしはまじんじゃ)は、源頼朝による社殿の寄進や蒙古襲来の必勝祈念など、1300年以上の歴史ある荒川区のスピリチュアルなパワースポット。
「神明さん(しんめい様)」と呼ばれ信仰されてきました。
江戸時代は景勝地として有名で、数多くの浮世絵に登場。
特に、江戸後期を代表する浮世絵師・歌川広重が好んで描いていたことで有名です。
また、秋には紅葉、春には桜が色を添えます。
参道沿いには境内カフェ茶屋「石濱茶寮 楽」もあり、参拝後のランチやお茶などの休憩にピッタリです。





