どこか昭和の懐かしさを感じる、隠れ家みたいなカフェ「Coffee House DONKEY(ドンキー)」。
穏やかで和やかな癒し系接客が心地よい、1986年オープンの喫茶店です。
モーニングからやっており、喫煙可なので愛煙家の方も過ごしやすい。
2025年2月にはテレビ東京「出没!アド街ック天国」でも紹介されています。


人気の神社・お寺から地域に愛される神社・お寺まで日々参拝。喫茶店・カフェでのおいしい食事を気ままに書き綴っています。
どこか昭和の懐かしさを感じる、隠れ家みたいなカフェ「Coffee House DONKEY(ドンキー)」。
穏やかで和やかな癒し系接客が心地よい、1986年オープンの喫茶店です。
モーニングからやっており、喫煙可なので愛煙家の方も過ごしやすい。
2025年2月にはテレビ東京「出没!アド街ック天国」でも紹介されています。

「Corner(コーナー)池尻大橋」は、朝7時から23時までオープンしているカジュアルバル。
「喫茶と酒」をテーマに掲げていることからも、お酒だけでなくコーヒーなどのドリンクメニューも充実しています。
お食事目的なら、時間帯に合わせてモーニングやランチメニューを。
お酒を楽しむなら、居酒屋メニューはもちろんちょい呑みセットや飲み放題プランなどと、モーニング・ランチ・ディナーと利用できます。
電源やWi-Fi完備であることからも、ワーカーさんにも人気。
お子様連れ歓迎でファミリーにも利用しやすく、店内の入り口側の数席はペット可!
いろんな人を想定した、誰でも入りやすいお店です。

昭和レトロなノスタルジックな内装と食事&スイーツが写真映えするとして、若者を中心に人気の喫茶店「不純喫茶ドープ 上野御徒町店」。
近年注目のネオ喫茶(ネオレトロ喫茶)です。
「王様のブランチ」など各種テレビ番組でもたびたび紹介されており、有名タレントの撮影ロケ地としても有名。
昼は喫茶メニューを提供する「純喫茶」で、夜はお酒とおつまみも楽しめる「喫茶酒場」。
「お酒を提供しているお店」なので「不純喫茶」と名付けられたそうです。
また、「ドープ(dope)」とは「不純物を添加すること」、スラングで「最高、やみつき」という意味があるのだとか。
コンセプトは「せつない気持ちのゴミ捨て場 夜になると開きたくなる扉」。

大阪の伝統的なB級グルメである串カツが楽しめる「串カツ田中」。
CIAL横浜ANNEX店は横浜駅からアクセスしやすい場所にあります。
「串カツ田中」は、亡き父親のレシピをもとに東京の世田谷に1号店を2008年にOPENし、今では北海道から沖縄まで店舗が展開。
子連れにも嬉しいサービスが充実しているお店です。
衣 ・ 油 ・ ソースすべてがオリジナルブレンドで、どの店舗でも同じ味。
注文を受けてから1本1本衣付けをして揚げると、揚げたてが楽しめます。
テイクアウト(事前注文)やデリバリーにも対応しているので、自宅でも美味しい串カツが楽しめます。

頓兵衛地蔵堂(読み方はとんべえじぞうどう)は、南北朝時代に起きた新田義興(にったよしおき)の謀殺事件に由来するお地蔵さま。
新田義興の謀殺に荷担した船頭の頓兵衛(とんべえ)が、その罪を悔いて作ったお地蔵さまと言われており、摩耗がはげしく溶けたように見えることから「とろけ地蔵」とも呼ばれています。
地蔵菩薩立像は格子扉越しに拝観が可能です。
ちなみに、この頓兵衛は平賀源内の浄瑠璃「神霊矢口渡(しんれいやぐちのわたし)」にも登場し、人形浄瑠璃や歌舞伎で演じられています。
