境内に銭洗辨天があることから「横浜弁天」とも呼ばれている羽衣町厳島神社。
清水が湧き出る境内の池は、金運向上のご利益があるとして古くから信仰されています。
江戸時代の頃は、羽衣町厳島神社を「下の宮清水弁天」。
元町厳島神社を「上の宮杉山弁天」と称していました。
また、宗像三女神と称される三柱の女神様を祀ることから、横浜弁天と合わせて金運・航海安全・交通安全・美容・芸事向上・商売繁盛のご利益を頂けるとされています。
人気の神社・お寺から地域に愛される神社・お寺まで日々参拝。喫茶店・カフェでのおいしい食事、うさぎのぽこちゃん、子育てと日常のアレコレを気ままに書き綴っています。
境内に銭洗辨天があることから「横浜弁天」とも呼ばれている羽衣町厳島神社。
清水が湧き出る境内の池は、金運向上のご利益があるとして古くから信仰されています。
江戸時代の頃は、羽衣町厳島神社を「下の宮清水弁天」。
元町厳島神社を「上の宮杉山弁天」と称していました。
また、宗像三女神と称される三柱の女神様を祀ることから、横浜弁天と合わせて金運・航海安全・交通安全・美容・芸事向上・商売繁盛のご利益を頂けるとされています。
JR・京急本線川崎駅から大通りの歩いた先にある稲毛神社では、元旦から有名人慈善絵馬展を開催。
2025年で47回目となる、新春恒例イベントです。
元旦から数日間、画家・書家・芸能人など各界で活躍する有名人が描いた絵馬約200枚が境内にズラリと展示されています。
この絵馬は入札制で希望の方に授与され、益金は(財)毎日新聞東京社会事業団に寄託し社会福祉事業に役立てられます。
2025年度の展示は、元旦から7日までは境内で。
9日から月末までは川崎モアーズで展示されています。
秦野の人々の命の水として、日々の暮らしを支えていた井之明神の湧水を長い間守ってきた曾屋神社(読み方はそやじんじゃ)。
水をつかさどる神様・水波能売命を主祭神にした6柱を祀っています。
また、疾風巡拝プロジェクトに賛同するツーリングオアシス神社。
御刻印を求める方は、境内にバイクを持ち込み記念写真の撮影も可能です。
秦野駅からは徒歩22分ほどのところに鎮座する、関東三大稲荷の一社・白笹稲荷神社。
お正月の三が日には、毎年3千人ほどが参拝し賑やかです。
白笹稲荷神社は、家内安全・商売繁盛・火盗消除・厄除・交通安全などのご利益があると信仰されている地元の愛され神社。
お祭りなどのイベント等も年間を通じて開催されています。
お正月は元旦午前0時より歳旦祭が斎行され、お正月限定のご朱印も頒布!
境内のライトアップもおこなわれており、いつもとは違った雰囲気です。
お正月の3日午後に行ったところ、混雑することなくスムーズに参拝ができました。
また、徒歩で歩ける距離に出雲大社相模分祠もあるので、是非一緒に参拝しておきたいパワースポットです。
縁結びのご利益で有名な出雲大社相模分祠では、12月下旬から30日までしめなわ市。
大晦日は新年初祈祷や授与品頒布。
元旦から節分祭までダイコク市を開催しています。
上記の期間中、夕方になると境内はライトアップされ、昼間とはちがった雰囲気をみせてくれます。
新春初詣と共に開催されるダイコク市では、熊手などの縁起物を頒布しており、また3日まで龍蛇神の杜特別拝観も。
秦野駅から無料シャトルバスがでているので、車での参拝が難しい方も気軽に来れます。