赤城神社の境内にある「あかぎカフェ」は、参拝後はもちろん神楽坂散歩の休憩にピッタリのカフェ。
ランチタイムの日替わりプレートや一品料理、デザート、アルコールなど、ランチからアフタヌーンティー、はたまたディナーまで楽しめる豊富なメニューがそろっています。
赤城神社と縁の深い群馬県産の野菜を使用し、「お神酒ジェラート」など赤城神社ならではのメニューも。


人気の神社・お寺から地域に愛される神社・お寺まで日々参拝。喫茶店・カフェでのおいしい食事、うさぎのぽこちゃん、子育てと日常のアレコレを気ままに書き綴っています。
赤城神社の境内にある「あかぎカフェ」は、参拝後はもちろん神楽坂散歩の休憩にピッタリのカフェ。
ランチタイムの日替わりプレートや一品料理、デザート、アルコールなど、ランチからアフタヌーンティー、はたまたディナーまで楽しめる豊富なメニューがそろっています。
赤城神社と縁の深い群馬県産の野菜を使用し、「お神酒ジェラート」など赤城神社ならではのメニューも。

靖國八千代食堂は、鹿児島は知覧、富屋食堂で特攻の母と慕われた鳥濱トメさんが作る玉子丼を再現した靖国神社外苑レストラン。
他、こだわりのお蕎麦やうどん、煎茶・コーヒー・アルコールなど、食事とお茶ができる場所として参拝者の休憩所となっています。
オリジナルの菓子やオリジナルグッズなども販売されているので、お土産にも最適。
また、当時、富屋食堂で使用されていた「お重」なども展示されているなど、遊就館と同じく歴史を感じられる場所です。

豊川稲荷東京別院の敷地内、文化会館1階にある「菊家」は昔ながらのアットホームな雰囲気の売店茶屋。
その創業は1948年(昭和23年)の老舗です。
小腹を満たすのにちょうどよい、手軽に食べれるおでんうどんや茶めしが人気。
境内散策の合間にピッタリです。
また、御供え物はもちろん、お土産も充実しています。

秦野市にある「白笹うどん 多奈加(読み方はしらささうどん たなか)」は、住宅街のなかにあるうどん屋さん。
敷地内から湧き出る名水と国産小麦を使った自家製麺を、どこか懐かしい落ち着きや安らぎが感じられる古民家でいただけます。
最寄り駅の秦野駅からは徒歩18分程の住宅地と、決してアクセスは良いとは言えないもののリピーターが多く、ハイキングや観光の立ち寄りでも利用されている秦野の有名店です。
特に土日のランチタイムは待ち時間必須!
関東三大稲荷の白笹稲荷神社にも近く、境内の駐車場からも行けます(案内板あり)。

浅草の玄関口ともいえる浅草寺雷門のすぐ近くにある「常盤堂雷おこし本舗」は、創業200年以上の歴史がある常盤堂の本店。
常盤堂といえば、家を「おこし」、名を「おこす」という縁起に由来する江戸銘菓「雷おこし」が、観音様参拝のおみやげとして有名です。
昔ながらの製法で、常に変わらぬ美味しさなのも人気の理由の一つ。
1階のお土産屋さんでは雷おこしが種類豊富に販売されており、プラスチックのケースにはいった各種かみなりおこしの味見が可能。
曜日や時間によっては実演販売もおこなっており、できたてのおこしをいただくことができます。
2階のお食事・甘味喫茶処「雷門展望食堂」では、大きくとられた窓から雷門と仲見世通りを眺めながら食事休憩ができます。
