多数の路線が走るターミナル駅「横浜駅」直結、ジョイナスの地下街にある「まん天餃子」。
イートインスペースは背中合わせのカウンター5席ずつ。
店内での食事はもちろん、「焼き」もしくは「冷凍」餃子のテイクアウトと対応している餃子専門店です。
横浜駅の地下街にあるため、雨の心配をせずに仕事帰りにふらっと寄るのに最適。
ちょっと一杯飲んで帰るもよし。
テイクアウトで家飲み(食事)を楽しむのも良し。
行列が絶えないお店です。


人気の神社・お寺から地域に愛される神社・お寺まで日々参拝。喫茶店・カフェでのおいしい食事、うさぎのぽこちゃん、子育てと日常のアレコレを気ままに書き綴っています。
多数の路線が走るターミナル駅「横浜駅」直結、ジョイナスの地下街にある「まん天餃子」。
イートインスペースは背中合わせのカウンター5席ずつ。
店内での食事はもちろん、「焼き」もしくは「冷凍」餃子のテイクアウトと対応している餃子専門店です。
横浜駅の地下街にあるため、雨の心配をせずに仕事帰りにふらっと寄るのに最適。
ちょっと一杯飲んで帰るもよし。
テイクアウトで家飲み(食事)を楽しむのも良し。
行列が絶えないお店です。

曹洞宗の大本山・總持寺(読み方はそうじじ)の夏の風物詩である「みたままつり(み霊祭り)納涼盆踊り大会」。
7月の中旬、3日間にわたり開催。
2日目には、無数の灯りで飾る万灯供養がおこなわれます。
この「みたままつり(み霊祭り)」は、「御霊(みたま)」と呼ぶことからも、もともとは横浜大空襲(1945年5月)と旧国鉄の鶴見事故(1963年11月)における犠牲者慰霊のために始まりました。
コロナ禍で中断した年があったものの、2024年で77年目。
全国の修行僧たちが参加する「三松会(さんしょうかい)」が中心となって運営されています。

菊名駅東口、旧綱島街道の小径にはいったところにある「エスニックバル家帝YETI(イエティ)菊名」。
インド・アジアン料理のお店です。
家帝は他のエリアにもお店があり、2020年3月放送の「モヤモヤさまぁ~ず2」では方南町店が紹介されていました。
ちなみに、三村さんはカツカレー(935円)、大竹さんはメンチカレー(935円)、田中アナ はバターチキンカレー(990円)を注文されています。
その他、桜上水店、代田橋の大原店、根岸の磯子店などがあるようです。
菊名店の家帝は、タイ出身シェフの作る本格タイ料理(公式サイト記載/2024年6月)。
生ハーブや本場のスパイス・調味料を使っています。

菊名駅の近くにある丘「安山(やすやま)」の、北側斜面に鎮座する八杉神社(読み方はやすぎじんじゃ)。
かつては八王子神社と呼ばれていましたが、1947年に杉山神社と合祀。
2つの神社の頭文字を合わせて八杉神社となりました。
菊名駅から八杉神社にいくと、元用水路に架けられた小さな神橋(石の太鼓橋)が。
その先の緩やかな斜面を登った先に八杉神社があります。

毎年、6・7・8月の「4」がつく日におこなわれる願成寺(読み方はがんじょうじ)の日限地蔵尊縁日(読み方はひぎりじぞうそんえんにち)では、ご本尊の延命地蔵尊がご開帳。
さらに、藤棚一番街で縁日が催されます。
日限地蔵尊縁日の始まりは願成寺の地蔵堂開帳が起源といわれており、その開催は70年以上!
飲食はもちろん、くじ引きや宝石すくいなど楽しゲームもあり、多くの人で賑わっています。
ちなみに、最初の開催日である6月4日には、日中に「縁日開き」 がおこなわれています。
願成寺で商店街代表、露天商代表、住職にてお祈りをしてから縁日開始です。
