【錦糸町】御祈祷付き!亀戸天神社の学業御守(合格御守)の書き方

天神様」こと菅原道真を祀る亀戸天神社(読み方はかめいどてんじんしゃ)は、学問の神様であることからも受験生に人気のパワースポットです。

学業に関連したお守りや絵馬、お札の種類も豊富に用意されていますが、なかでも変わった(!?)お守りなのが学業御守(合格御守)。

亀戸天神社のシンボルともいえる梅の花と藤の花、太鼓橋の模様が描かれている学業御守(合格御守)は、お守りと学業祈願申込書とがセットになっています。

申込書に記入の上送ると、「学業講員(学業上達や合格祈願等の申し込みされた方)」として試験合格を始め、様々な物事の上達・向上を一年間を通じて毎朝ご祈願して頂けます。

江東区 亀戸天神社 学業御守(合格御守)

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【錦糸町】亀戸天神社の藤まつり!早咲きの藤棚の様子

新東京百景の一つに数えられている亀戸天神社(読み方はかめいどてんじんしゃ)の藤まつり。
古くは歌川広重の浮世絵「名所江戸百景」にも描かれた藤の名所でもあります。

境内には50株以上の藤が植えられ、藤の花が咲き始める季節に合わせて藤まつりが開催されています。

今回は4月の中旬、満開になる手前の平日お昼過ぎに参拝。
一部満開状態のところもありましたが、全体的には3分~5分咲きの部分が多い開花状況でした。

江東区 亀戸天神社 藤まつり

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【文京区】根津神社のつつじ祭り②苑内の見どころ&混雑状況

根津神社のつつじ苑では、種類によって早咲き・中咲き・遅咲きとあるため、咲き移っていく様子が楽しめます。

開苑期間中、早い時期には咲き始めのお花と新緑とのコントラストが楽しめ、中旬になると一番多く開花が進み、後半は遅咲きのお花を楽しむことが出来ます。

ですから、時期それぞれに見どころがあり。
今回は、一番多くのお花が咲く中旬に参拝しました。

※つつじ祭りの境内の様子はこちら

文京区 根津神社 つつじ祭り

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【文京区】根津神社のつつじ祭り①境内の見どころ&混雑状況

1900年もの歴史を誇る根津神社は、都内有数のつつじの名所。
社殿向かって左側、千本鳥居沿いにあるつつじ苑が色とりどりのつつじで埋め尽くされます。

4月中はつつじの開花に合わせて文京花の五大まつりの一つ「文京つつじまつり」を開催。
ちなみに他の文京花の五大まつりは、播磨坂の桜まつり、白山神社あじさいまつり、湯島天満宮の菊まつりと梅まつり

普段はクローズされているつつじ苑が開き、入苑寄進料500円(引率のある小学生以下のお子様は無料)でつつじを堪能できます。

平日も混雑している事が多く、土日は入場制限がされることも!?
リアルタイムで境内の混雑状況やつつじの開花状況がわかるライブカメラ(東京ケーブルネットワークTCN)でチェックしておくのがおすすめです。

文京区 根津神社 つつじ祭り

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【鎌倉】鎌倉三大海棠!妙本寺の海棠と花まつり(釈尊降誕会)

妙本寺(読み方はみょうほんじ)は、身延山久遠寺(山梨)と池上本門寺(東京)と並ぶ日蓮宗最古級の寺院のひとつ。

鎌倉時代の有力御家人・比企能員(ひきよしかず)邸があった場所であり、「比企の乱」にて第2代将軍源頼家の子・一幡をも含んだ一族が滅ぼされた悲劇の地でもあります。

唯一の生き残りである比企能員の末子・比企大学三郎能本がこの地を献上し、一族の菩提を弔ってもらうために建立されたのが妙本寺です。

そんな悲劇の歴史を感じさせない穏やかな境内は、年間を通じてさまざまな自然美をみせてくれます。

春の妙本寺境内はモミジの新緑がとても美しいだけでなく、ヤマブキやシャガなどの花も楽しめ、特に海棠(カイドウ)は見どころの一つとなっています。

鎌倉 妙本寺 海棠

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