月刊フラワーズ連載、田村由美さんの「ミステリと言う勿れ」。
新しい事件の始まりの16巻です。
今回は孤島「なぬか島」。
7人のサークルメンバーが不審死した島に、合宿で訪れた整たちゼミ生。
実験と称して、ここで過去に起きた事件を再現します(ある意味すごい)。
なにか油断ならない天達先生に、油断ならないカウンセラーの鳴子、そして逃亡中の我路!
なかなかアクの強いメンバーが島に集まって事件です。

月刊フラワーズ連載、田村由美さんの「ミステリと言う勿れ」。
新しい事件の始まりの16巻です。
今回は孤島「なぬか島」。
7人のサークルメンバーが不審死した島に、合宿で訪れた整たちゼミ生。
実験と称して、ここで過去に起きた事件を再現します(ある意味すごい)。
なにか油断ならない天達先生に、油断ならないカウンセラーの鳴子、そして逃亡中の我路!
なかなかアクの強いメンバーが島に集まって事件です。

月刊フラワーズ連載中の田村由美「ミステリと言う勿れ」。
表紙は、作中でやった人間チェスのイメージかな。
今回は、落石事故でトンネル内に殺人犯と共に閉じ込められた池本巡査が、エア整くんと共に事件を解決に導いていきます。
ちなみに、当の整くんは人間チェスの真っただ中。
また、上司である青砥さんへの失言や多感な年頃の家族とのコミュニケーションに悩む乙部巡査部長が、偶然目にした鳴子先生のセミナーに参加。
整くんと我路君も登場し、それぞれの鳴子先生との繋がりも。
さらに、整くんが通う大学で数十年前に起きた事件を、ライカさんと共に推理します。
