相鉄線平沼橋駅近くにある、安産祈願・お宮参り・七五三で有名な水天宮平沼神社。
平沼・高島の氏神様であり、戌の日(12日に1度やってくる十二支の戌に当たる日)には特に妊婦さんが多く参拝されています。
東海道線や横須賀線の線路の横に鎮座し、相鉄線平沼橋駅の改札口を出たところにある歩道橋からすぐの場所にあります。
歩道橋から見えるので迷うこともなし。
人気の神社・お寺から地域に愛される神社・お寺まで日々参拝。喫茶店・カフェでのおいしい食事、うさぎのぽこちゃん、子育てと日常のアレコレを気ままに書き綴っています。
相鉄線平沼橋駅近くにある、安産祈願・お宮参り・七五三で有名な水天宮平沼神社。
平沼・高島の氏神様であり、戌の日(12日に1度やってくる十二支の戌に当たる日)には特に妊婦さんが多く参拝されています。
東海道線や横須賀線の線路の横に鎮座し、相鉄線平沼橋駅の改札口を出たところにある歩道橋からすぐの場所にあります。
歩道橋から見えるので迷うこともなし。
町田駅から数分歩いた住宅地の中にひっそりと佇む母智丘神社(もちおじんじゃ)。
すぐ近くには広大な敷地の自然公園「芹ヶ谷公園」があり、緑豊かなパワースポットとしても知られています。
御祭神は、農耕の神と安全の神である豊受姫大神 (とようけひめのおおかみ)と大歳神(おおとしのかみ) 。
そのご利益には、安産・子孫繁栄・商売繁盛などがあると言われています。
江ノ電「腰越駅」が最寄り駅の小動神社(読み方はこゆるぎじんじゃ)。
腰越駅の壁にはかわいらしいアート作品があり、目を引きます。
小動神社の名前の由来は、風もないのに揺れる「小動の松」からと言われています。
源頼朝にゆかりの武士が創建し、新田義貞による鎌倉攻めの際にも祈願された神社と、鎌倉幕府とのゆえんが深い神社。
さらに、小説家・太宰治が無理心中を図ろうとして、その事件を後日「道化の華」に書いたことでも有名。
海際にあり、展望台からは江の島がよく見えます。
お腹も膨れエネルギーチャージが済んだら、次は江ノ電にのって「極楽寺」駅に。
レトロな雰囲気を残す駅舎は「第三回関東の駅百選」にも選ばれているのだとか。
しかも、映画やドラマのロケ地としても有名。
ご利益ありそうな駅です。