関東大震災で付近の丘陵が崩落・陥没して誕生した震生湖湖畔にある福寿弁財天社(読み方はふくじゅべんざいてん)は、日本三大弁財天の総本山・天河弁財天(奈良)のご分霊をお祀りする神社。
また、南はだの村七福神の一社で、学問・技能・音楽などの芸時上達だけでなく女性に嬉しいご利益もあることで有名です。
春になるとスイセンやソメイヨシノ、秋は紅葉がきれいです。
11月には例大祭もあり。


人気の神社・お寺から地域に愛される神社・お寺まで日々参拝。喫茶店・カフェでのおいしい食事、うさぎのぽこちゃん、子育てと日常のアレコレを気ままに書き綴っています。
関東大震災で付近の丘陵が崩落・陥没して誕生した震生湖湖畔にある福寿弁財天社(読み方はふくじゅべんざいてん)は、日本三大弁財天の総本山・天河弁財天(奈良)のご分霊をお祀りする神社。
また、南はだの村七福神の一社で、学問・技能・音楽などの芸時上達だけでなく女性に嬉しいご利益もあることで有名です。
春になるとスイセンやソメイヨシノ、秋は紅葉がきれいです。
11月には例大祭もあり。

横浜のスピリチュアルなパワースポット伊勢山皇大神宮(読み方はいせやまこうたいじんぐう)では、12月中旬頃から年の瀬に一年の感謝するおかげ参り「幸先詣(さいさきもうで)」で熊手や破魔矢、干支土鈴などお正月の縁起物を頒布。
下旬からは1年の罪穢れを祓い清める大祓神事「歳越の祓(としこしのおおはらえ)」を斎行しています。
歳越の祓は12月31日だけでなく下旬から数日間にかけて斎行していますので、都合の良い日に年末の混雑を避けてご祈祷が受けられます。
しかも郵送も可。

平塚のスピリチュアルなパワースポット平塚八幡宮の歳の市、通称だるま市は180年以上の歴史を持つお祭り。
平塚の冬の風物詩となっています。
また、その年の罪穢をはじめとする災いを祓い退け、厄災を免れるためのご祈祷「大祓式」も斎行。
その日の申し込みで誰でも気軽に参列できるので、御祈祷を受けて心身を清らかにし、だるま市で縁起物を受け取ることができます。

港北区の静かなエリアの高台に鎮座する高田天満宮(読み方はたかたてんまんぐう)は、1325年(正中2年)に創建したと伝えられる旧都筑郡高田村の総鎮守。
旧社格は「村社」。
正式名称は「天満宮」です。
2025年に創建700年を迎え、御鎮座700年記念祭が5月に開催されています。
