2024年で22回目の開催になる「鎌倉骨董祭」。
開催月は7月と8月で変わりませんが、開催日は年によって違います。
2024年は7月27日(土)と8月25日(日)と各月1日の開催でした。
会場である流鏑馬馬場にはお店がズラリと並び、地元の骨董店も含め全国から50店舗ほど集まっています。
骨董品や古道具といった焼き物や工芸品、着物、レトロ雑貨、西洋アンティークなどさまざまな品が並び、見て回るだけでも楽しい。
掘り出し物もあるので、まるでお宝探しです。
人気の神社・お寺から地域に愛される神社・お寺まで日々参拝。喫茶店・カフェでのおいしい食事、うさぎのぽこちゃん、子育てと日常のアレコレを気ままに書き綴っています。
2024年で22回目の開催になる「鎌倉骨董祭」。
開催月は7月と8月で変わりませんが、開催日は年によって違います。
2024年は7月27日(土)と8月25日(日)と各月1日の開催でした。
会場である流鏑馬馬場にはお店がズラリと並び、地元の骨董店も含め全国から50店舗ほど集まっています。
骨董品や古道具といった焼き物や工芸品、着物、レトロ雑貨、西洋アンティークなどさまざまな品が並び、見て回るだけでも楽しい。
掘り出し物もあるので、まるでお宝探しです。
西暦652年創建と、1300年以上の長い歴史を持つ横浜市内最古の神社・戸部杉山神社。
一対の狛ネズミで有名な神社です。
しかも、打ち出の小槌持ち。
最寄り駅は京急本線戸部駅。
徒歩7分ほどの場所にあり、藤棚一番街に近い横浜西区役所の裏手に鎮座しています。
夏の例大祭は、8月のお盆を過ぎた頃、2日間にわたって実施。
参道には屋台が並び、神楽殿がある広いスペースでは奉納神賑行事がおこなわれています。
神奈川県横浜市緑区に鎮座する大石神社(おおいしじんじゃ)は、王子神社とともに長津田の鎮守として祀られている神社。
大石社(おおいししゃ)とも呼ばれている、横浜市青葉区しらとり台にある神鳥前川神社の兼務社の一つです。
ご神体の大石は、平安時代初期の貴族・平城天皇の孫・六歌仙・三十六歌仙とさまざまな顔を持つ在原業平(ありわらのなりひら)だという伝説があります。
10月に行われる例大祭では、神輿渡御がおこなわれ、「エイサッ、エイサッ」と大きな掛け声で周辺地域を巡行します。
毎年、8月の立秋の前日から9日まで開催される、鶴岡八幡宮の「ぼんぼり祭り」。
この期間中、夏越祭・立秋祭・実朝祭が執り行われます。
鎌倉および鶴岡八幡宮にゆかりのある著名人のイラストや書画がぼんぼりに仕立てられ、参道や流鏑馬馬場の両側、舞殿周りなど境内のいたるところに飾られます。
夕刻になると巫女さんが火を灯し、昼間とは違った幻想的な雰囲気に包まれます。